初期導入 10社 募集中  /  Flowz AI Team

採用せずに、
AIチームを手に入れる

AIの使い所を見極めながら、業務整理を同時に進める——
貴社の組織の一員のように動く、準委任型のAIチームです。戦略・実装・運用までを分業せず、同じチームが継続的に伴走します。

※ 押し売りはしません。課題整理の場としてお使いください。

Introduction

AIチームという機能を、
貴社の組織に。

営業代行が「貴社の営業チーム」として動くように、私たちは「貴社のAIチーム」として入ります。採用でも、スポット外注でもない——第3の選択肢です。AIの使い所判断から、業務整理・実装・運用まで、分業せずに同じチームが継続的に担当します。

Issue

AI活用が、いつの間にか
目的になっていませんか。

ツールを導入する。部門ごとにお試しで動かす。やることは増えたのに、事業の数字は変わらない。原因は技術ではなく、AIを使うこと自体が目的になってしまっている構造にあります。

01
ツールは増えたのに、
数字は動かない
ChatGPTもCopilotも導入済み。なのに売上・コスト・時間、どれも変化なし。「AIを使うこと」自体がいつの間にか目的化している構造。
02
試したい現場、
追いつかないルール
事業部はすぐ動きたい、情シス・法務は毎回「待った」。詳しい人が社内にいないまま、気づけば現場が独自にAIを使い始めている状態。
03
試作では動いた。
本番で使えない
お試しでは動く。でも本番では——既存システムと繋がらず、運用担当もなく、現場でも使われず。費用だけが残る。

では、どこに頼めばいいのか。
いざ動こうとすると、どの選択肢も、どこか欠けて見える。

コンサルに頼む
戦略提案は受けられる。でも実装は別チームに流れ、意図がズレる。
開発会社に頼む
実装はしてくれる。でも「何を作るか」が決まっていないと動けない。
AI特化会社に頼む
速く作れる。でも「AIを使うべきか」から考えてはくれない。
採用する
3ヶ月〜1年かかる。しかも一人の専門性に依存する。
フリーランス
範囲が狭い。運用まで見てくれない。

戦略から実装、運用まで、一貫して任せられるチームが、見つからない。

Root Cause

AI活用がうまくいかない、
本当の原因

なぜ、AI活用はこんなにも進まないのか。多くの組織でつまずく原因は、実は似ています。私たちは3つの構造的な原因があると考えています。

原因 01

「AIありき」で考えてしまう

「AIで何かやろう」から始まると、手段が目的化します。本来の問いは「事業の課題を、どう解くか」のはず。気づけば「AIをどこに入れようか」になっている。

結果、効果の薄い領域にAIを入れたり、AI以外の解決策が検討されずに終わる。

原因 02

「見えない設計領域」が抜け落ちる

AIを活用すれば、多くのことが速く・簡単にできるようになりました。しかしその裏で、セキュリティ/データの扱い方/権限管理/運用ルール/組織としての使い方といった、事業で使い続けるために必要な領域が見落とされがちです。

設計が欠落したままAI活用を進めると、運用フェーズで問題が噴き出す。私たちはこれを「技術的負債(Technical Debt)」と呼んでいます。

原因 03

「考える人」と「作る人」が別になっている

戦略提案と実装が分業されると、意図がズレます。コンサルが描いた戦略が、開発会社に渡った瞬間に要件が硬直化する。現場の事情が戦略に反映されない。運用になって初めて、設計の穴に気づく。

この伝達ロスが、最終的に「使われないAI」「成果の出ないAI活用」を生む。

速く進められた」ことと、「事業で使い続けられる」ことは、別の問題です。
AI活用を本気で事業に根付かせるには、この3つの原因を同時にクリアできるチームが必要です。

Solution

だから、御社のAIチームとして動く。

Flowz AI Teamは、3つの原因を同時にクリアするための、準委任型のAIチームです。採用せずに、戦略・実装・運用を継続的に担う——御社の組織の一員のように、内側から動かします。

原因 01 への答え

AIを売らず、
目的から逆算する

事業の目的と業務フローから議論を始め、「どこでAIを使うべきか/使わないべきか」を切り分けます。目的次第では「今はAIを入れない方がいい」という提案もできる立場です。

原因 02 への答え

見えない領域まで、
一緒に設計する

セキュリティ・データの扱い方・権限管理・運用ルール・組織への組み込みまで。AIを"使い続けられる状態"を前提に、抜け落ちやすい領域も最初から一緒に設計します。

原因 03 への答え

考える人と作る人を、
同じチーム

戦略・デザイン・実装・運用を分業せず、同じチームが継続的に担当。意図と文脈が手渡しで痩せず、現場の事情も戦略に反映される構造になります。

Our Work

私たちが担う、
3つの仕事

AI・人・仕組みを、事業目的から逆算して組み合わせる。診断→実装→運用まで、同じチームが最後まで担当します。

01
Strategy & Framing
目的と打ち手を
定める仕事

事業課題と業務フローを棚卸しし、AI・人・仕組みの最適な切り分けと打ち手の優先順位を設計します。「今はAIを入れない方がいい」という結論も含めて提示します。

業務フロー棚卸しマップ AI活用領域マッピング 打ち手優先順位表 診断レポート 会議音声 → 議題・ToDo自動抽出 営業トーク → 勝ち筋分析 問合せ → 自動カテゴリ分類 業務文書 → 自動タグ付け
02
Implementation
業務に
組み込む仕事

UI・UXデザイン、業務フロー再設計、AI・システムの実装まで。現場で"使われる状態"まで引き上げます。

UI/UXデザイン 業務フロー再設計図 プロトタイプ/本番実装 運用設計ドキュメント RAG検索の社内ナレッジ基盤 議事録 → ToDo自動抽出 → チケット化 画像生成AIの業務組み込み コード生成AIのレビュー自動化 音声入力 → 業務レポート自動化
03
Operations & Ownership
使い続けられる
状態を保つ仕事

精度モニタリング、ガバナンス整備、内製化への知識移管。作り手が去ったあとも、事業が自走できる状態を設計します。

運用改善ダッシュボード ガバナンス文書 内製化マニュアル AI利用コストの可視化・最適化 プロンプト資産の社内共有ライブラリ 精度モニタリングの自動化
Process

小さく始めて、その先へ。

いきなり長期契約ではありません。最初の "診断" で全体像を整理し、"最初の打ち手" で小さな成果を出す。その先に、本格的な伴走が続きます。

STEP 01
診断
事業課題・業務フローを棚卸しし、AI活用領域と打ち手の優先順位を整理します。

期間: 2〜4週間
STEP 02
最初の打ち手
診断で絞った領域に最初の実装・業務再設計を行い、小さな成果で次の判断材料をつくります。

期間: 1〜2ヶ月
STEP 03 →
その先の伴走
実装・運用・内製化を準委任で継続。事業フェーズに応じてチームの関わり方を月単位で調整します。

期間: 継続(月単位で更新)
Evidence

なぜFlowzが実現できるのか

「AIチームを内側から動かす」と言える理由は、Flowzが 3つの実績 を同時に持つ体制にあります。外から語る知識ではなく、自ら通過した経験を、同じチームで提供します。

01
自社AIプロダクトを
3年以上運営
Built from Real Practice
AI会議分析プロダクト「Parrot」を自社で設計・開発・運営。本番運用で見えた限界と可能性を、支援の土台にしています。
02
戦略〜実装〜運用を
一貫担当する体制
End-to-End Ownership
事業目的の議論から実装・運用改善まで、同じチームが担当。多段下請けや途中引き継ぎが発生せず、意図と文脈が手渡しで痩せません。
03
受託 × プロダクト ×
教育の3軸シナジー
Three-Axis Synergy
クライアントワーク/自社プロダクト/デザイン×AI教育の3事業から、常に最新の現場知見がチームへ還流します。
A
Architecture
実戦で磨かれたアーキテクチャ設計
AWS / React / Laravel を組み合わせた本番プロダクトを自社運営。プロンプト実装に頼らない、堅牢なアーキテクチャの重要性を自ら経験しています。
B
AI Integration
最新AIのリアルな統合ノウハウ
GPT / Gemini / Azure AI Speech など複数のAIを実プロダクトへ統合。API特性・限界・コスト設計を実務で把握しているからこそ、過剰なAI依存を避けた設計ができます。
C
UI / UX
企画と実装の乖離をなくす
デザインと開発を同一チームで担い、「企画では良かったが実装すると別物」という乖離を防止。社内デザインワークへのAI組み込みも日常的に行っています。
他の選択肢と比べて、何が違うのか
AI導入コンサル 自社で採用 Flowz AI Team
立ち上げまでの期間 契約後すぐ着手 採用〜戦力化で半年〜1年 契約後1〜2週で診断開始
実装まで自社で担う 戦略提案が中心/実装は別会社 自社エンジニアで対応可 同一チームで戦略〜実装〜運用
"AIを使わない" 選択 AI導入が前提の構造 自社判断で選べる 目的次第で提案可能
最新AIへの追随 情報は豊富 担当者の学習時間に依存 自社プロダクト運営で常時更新
体制の柔軟性 契約期間・スコープが固定 一度採用すると縮小が難しい 準委任で月単位に体制調整
継続運用・改善 導入後は別契約 自社で継続 準委任で継続伴走

※ 一般的な傾向の整理であり、各社・各プロジェクトによって異なります。

※ 具体的な事例・詳細は、初回相談時に守秘義務の範囲内でお伝えします。

Cases

Flowz AI Teamの4つの型

企業ごとに課題と体制は異なりますが、これまでの支援は大きく4つの型に分かれます。御社の現在地に近い型をご覧ください。
※ 個別案件の具体的内容は、初回相談時に守秘義務の範囲内でお伝えします。

Type A Full-Scope Engagement

診断 → 実装 → 運用まで、フル伴走する型

事業課題の棚卸しから始まり、AI活用戦略・UI/UX設計・実装・運用改善まで、同じチームが全工程を担当します。企画と実装の乖離を防ぎ、最短で「使われる状態」まで到達させます。

期間: 3ヶ月〜継続 体制: 戦略+デザイン+実装 契約: 準委任
AI会議分析ツール導入 → 業務フロー再設計 → 本番実装・運用設計までを一貫担当
Type B Turnaround

既存AI導入の立て直し

既にAIツールやプロジェクトが動いているが「使われていない」「成果が出ない」場合に、原因を構造的に分析し、立て直し設計を実施します。必要に応じて一部機能の撤退判断も提案します。

期間: 1〜3ヶ月 体制: 戦略+実装レビュー 契約: 準委任
社内チャットボットが活用されていない状況を分析 → プロンプト設計・導線を再設計して定着
Type C New Feature Build

プロダクトへのAI機能追加

既存プロダクトに新しくAI機能を組み込むプロジェクト。ユーザー価値・精度・コスト・運用性のバランスを踏まえた実装設計を行い、PoCから本番化までを担当します。

期間: 2〜6ヶ月 体制: デザイン+実装+AIノウハウ 契約: 準委任
SaaSへの要約・検索・文書生成機能を実装 → ユーザー行動を見ながら精度とUXを継続改善
Type D Spot Advisory

部分支援・スポット診断型

「まず現状を評価してほしい」「AI戦略のレビューだけ欲しい」といった部分的なニーズにも対応。診断・レビュー・技術選定のみをスポットで実施し、内製化を前提に軽く関わる型です。

期間: 2〜4週間 体制: シニアマネージャー中心 契約: 準委任
社内AI活用戦略のレビューと、優先領域の診断レポート納品 → 以降は内製で実行

※ ここに挙げた期間・体制は目安です。案件の規模・緊急度・関与範囲によって柔軟に設計します。

Commitment

1社ずつ、深く入る

戦略から運用までを同じチームで担うため、1社あたりの関わりは濃くなります。だからこそ、最初の一歩は段階的に、柔軟に始められる設計にしています。ご相談はお早めにいただけると、スケジュールが合わせやすくなります。

01
診断から段階的に始められる
2〜4週間の診断から始まり、本格伴走に進むかはその結果で判断できます。
02
準委任契約で柔軟に調整
事業フェーズの変化に応じて関わり方・時間配分を月単位で調整できます。
03
ケーススタディの共創
合意の上で事例として共有させていただく場合があります。
Security & Governance

AI導入の前提としての、
情報セキュリティと運用ガバナンス

AIプロジェクトでは、業務データ・個人情報・社内ドキュメントなど機微な情報を取り扱います。Flowzは、契約・運用・体制の3レイヤーでセキュリティ前提を整えた上で、伴走支援を提供します。

Layer 01 契約レイヤー
プロジェクト着手前に、契約書面で扱い範囲と責任を明文化します。
  • NDA(秘密保持契約)の締結
  • データ取扱・再委託に関する条項
  • 責任範囲・成果物権利の明文化
  • セキュリティ事故時の対応フロー合意
Layer 02 運用レイヤー
プロジェクト進行中のデータ・LLMの扱いを、具体的なルールで縛ります。
  • 機微情報は最小権限での取り扱い
  • LLMへの入力可否を事前合意(本番データ・個人情報等)
  • ログ保存期間・保管先の明示
  • 利用終了時のデータ削除・返却手順
Layer 03 体制レイヤー
アクセス権限と情報共有を、プロジェクトごとに最適化します。
  • アクセス権限を担当メンバーに限定
  • 情報共有は社内セキュリティポリシーに準拠
  • 規制業種(医療・金融等)は要件に応じた体制設計
  • 必要に応じて専門家(法務・コンプライアンス)と連携

※ ISMS・プライバシーマーク等の準拠規格や規制業種への対応は、初回相談時に個別にご確認します。

FAQ

検討前に、よく聞かれること

Category 01 相談・検討段階について
Q AI活用の方針がまだ固まっていませんが、相談できますか? +
はい。方針が固まっていない段階こそ、診断フェーズの出番です。事業課題から棚卸しして、「どの領域でAIを使うべきか/使わないべきか」を一緒に整理します。「今AIは入れない方がいい」という結論も含めて提示します。
Q 社内にAIに詳しい人材がいなくても大丈夫ですか? +
はい。むしろ社内に明確な担当者がいない状態こそ、AIチームとして外からジョインする価値が出せます。現場キーマン・経営層・情シスと直接やり取りしながら、組織全体の「使える状態」を一緒に整えます。AIリテラシーの底上げ・社内向け勉強会も支援範囲です。
Q 初回30分の無料相談では、何を話しますか? +
現状の事業課題・AI活用の現状・理想の状態をヒアリングし、診断フェーズで扱うべき論点と進め方の目安をお伝えします。商談ではなく「質問される場」としてお使いください。押し売りは一切しません。課題整理だけで終了しても問題ありません。
Category 02 契約・進め方について
Q 他のAI支援会社とは何が違うのですか? +
私たちは自社AIプロダクト「Parrot」の3年以上の運営経験と、社内業務へのAI組み込みを通じた実践知識を持っています。戦略提案だけで終わらず、実装・運用まで同じチームが担当します。また、「AIを入れること」を前提にしません。事業目的から逆算し、必要なら「AIを使わない方がいい」という提案もできる立場です。
Q 契約形態と期間の目安を教えてください。 +
準委任契約が基本です。Step 1の診断フェーズは2〜4週間、Step 2の最初の打ち手は1〜2ヶ月、その先の本格伴走は月単位で継続更新します。事業フェーズの変化に応じて、体制・時間配分を柔軟に調整できる設計です。
Q 準委任契約だと、成果物の責任はどうなりますか? +
準委任は「結果」ではなく「適切な業務遂行」に対して責任を負う契約です。ただしFlowzでは、事前に各フェーズの想定アウトプット(診断レポート/実装物/運用設計書など)を合意した上で進めます。成果のフィードバックループは月次で設計し、期待値との差分はその都度調整します。
Q 途中で中断・解約することはできますか? +
はい。準委任契約は月単位で更新するため、事業フェーズの変化や方針転換があれば、次月の契約を見直せます。引き継ぎドキュメントを整備した上で撤退するため、継続運用や内製化への切り替えもスムーズです。
Q 内製化や社内への知識移管は可能ですか? +
はい。むしろ内製化は重要なゴールの一つと捉えています。運用マニュアル・プロンプト資産・精度モニタリングの運用手順を資産化し、社内メンバーへの知識移管を支援します。撤退前提で関わる設計も可能です。
Category 03 費用・体制について
Q 費用感を教えてください。 +
対応領域・体制規模・関与時間により案件ごとに個別お見積もりとなるため、公開価格はご用意していません。まずは30分の無料相談で現状の課題・ご予算感・想定体制を伺い、その場で目安レンジと最適な進め方をお伝えします。準委任契約のため、最小構成での立ち上げや、フェーズに応じた体制拡縮にも柔軟に対応できます。
Q 最小構成ではどれくらいから始められますか? +
最小は2〜4週間の診断フェーズから始められます。まず診断で全体像を整理し、「次の一手」があれば継続、なければそこで一旦区切るという進め方が可能です。実装フェーズに進む場合は、関わるロール(戦略/デザイン/実装)と時間配分を事業フェーズに合わせて設計します。
Q プロジェクトの中心となる担当者は誰ですか? +
シニアマネージャー(Flowz代表またはそれに準じる責任者)が案件全体の設計と継続的な判断を担い、診断から運用まで変わらず関わります。多段下請けや途中引き継ぎは発生しません。実装フェーズではデザイナー・エンジニアが加わりますが、中核メンバーは一貫して同じです。
Category 04 セキュリティ・技術対応について
Q セキュリティや機密情報の扱いはどうしていますか? +
契約・運用・体制の3レイヤーでセキュリティ前提を整えています。NDA締結、データ取扱・再委託条項の合意、LLMへの入力可否の事前合意、アクセス権限の最小化、ログ保存期間・返却手順の明示など。詳細は本ページの「Security & Governance」セクションをご覧ください。
Q 規制業種(医療・金融など)にも対応していますか? +
はい。医療・金融・公共など規制業種に対しては、業種固有の要件(個人情報保護・業法対応・監査要件)に応じた体制設計と、必要に応じて法務・コンプライアンス専門家との連携を行います。初回相談時に規制要件をお伺いし、対応可否・体制・スケジュールを個別にご提案します。
Q 他社のAIツールと組み合わせて使えますか? +
はい。OpenAI / Google / Azure など主要なAI基盤に加え、既に御社で導入されているSaaS(Notion AI、Microsoft 365 Copilot等)との連携も支援できます。「どのAIを選ぶべきか」を事業目的から逆算して判断し、過剰なAI依存やツール乱立を避けた設計をご提案します。
Category 05 実績・事例について
Q 具体的な事例を見せてもらえますか? +
公開事例は別途「実績ページ」でご覧いただけます。公開できていない案件についても、初回相談時に守秘義務の範囲内で、類似業種・類似課題の事例をご紹介します。御社の課題に近い事例を具体的にイメージしていただけるようにしています。
Q 成果が出ない場合はどうなりますか? +
診断フェーズの段階で「AIを入れない方がいい」「今は着手タイミングではない」という結論になることもあります。その場合は無理に実装フェーズへ進めません。診断レポートを成果物としてお渡しし、そこで一旦区切ります。実装・運用フェーズでも、月次で成果を確認し、想定と乖離すれば打ち手を見直します。
Consultation / 30 min · Free

まずは、気軽に
話してみませんか。

売り込みはしません。現状の整理、疑問点の確認、進め方の壁打ち——どんなテーマでも大丈夫です。「検討するほどでもないかも」という段階から、お気軽にご利用ください。

※ オンライン開催。日程調整後、当日までにテーマを共有いただきます。

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サービス概要資料
(稟議・社内検討用)

サービス全体像・3つの仕事領域・4つの型・Step 1〜その先までのプロセスをまとめた資料です。

  • サービス全体像と3つの仕事領域
  • 4つの支援パターン(診断/立て直し/新規開発/スポット)
  • Step 1〜その先までのプロセス設計
  • セキュリティ・ガバナンス方針の要点
  • 費用感の目安レンジ(簡易版)

※ 詳細な費用は30分相談にて個別にご提示します。

オンライン(Zoom / Google Meet / Teams)対応 NDA 締結後の詳細相談も可 当日〜3営業日以内にご返信
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